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ロクディムの公演では欠かすことのできない、即興の芝居に即興で音楽を奏でるコニタンこと小西真理がCDを発売しました。

全7曲すべてインストゥメンタルの「響 〜HIBIKU〜」
CDパッケージデザインをロクディム共同主宰カタヨセヒロシが手がけています。
ぜひチェックしてください!

ーCDを聞いた人の声ー

Nさん
「透明感のある楽曲に、心穏やかになり癒されています。行ったことはないけれどスペインの街角はゆったり時が流れているのだろうなとか、赤い椿に降り積もっていく雪の白とのコントラストとか、あ〜家ってこんな感じで大切な場所なんだなぁとか…。こんなにもいろいろなイメージをかき立てられるピアノの音色ってすごいなぁと感じると同時に、何よりこれを真理ちゃんが演奏しているとは!心に響きました。ありがとうございます。

Mさん
「透明感のある楽曲、楽しんでます。なんだか涙腺が緩くなってきます。なんなのでしょう。拡がりのある風景が見えます。ありがとう」

Oさん
「開封してときめいて、曲を聴いて癒されました。周囲のみんなに優しくなれそうな錯覚に陥っています(笑)不眠症の娘にも絶賛勧めます。」


▼小西真理のFacebookより転載▼

【お知らせ】
文字どおり、思い腰をあげて(!)長年書き溜めた曲を一枚のCDにしました。
気付くと、だいぶ長いこといろいろな音楽をやらせていただいていますが、最近、改めてピアノという楽器の素晴らしさに感動しています。
88個の鍵盤が作り出す、無限の世界。
自由に想像の翼を拡げられる音色。
皆さまに聞いていただけましたら、とても嬉しいです。

ぜひ、下記のお店を覗いてみてください。